家のインテリアにも合うモダンなアウトドア/キャンプ用テーブル「ユニフレーム UNIFLAME 焚き火テーブル ラージ」

新しいテーブルが欲しい。

私の家のテーブルは自作テーブルなんですが、急ごしらえで作ったものなので、それはひどいものでして、新しいのを買いたいとずっと思っていました。

ただ、賃貸暮らしなので良いテーブルを買ったとしても、今後引越しする時に間取りに合わず、処分する可能性を考えると勿体無くて、なかなか踏み出せずにいました。

そんな中、最近ではキャンプブームに火がつき、新しいキャンプメーカーの進出や販売店舗も大きくなっています。テーブルや椅子なんかもカッコいいデザインが多いです。

また、キャンプアイテムも家で使えるものが多く、家とキャンプと併用して使えば、無駄なくずっと使い続けることができ生産的と思い、この「ユニフレーム UNIFLAME 焚き火テーブル」を購入することにしました。

「ユニフレーム UNIFLAME 焚き火テーブル ラージ」

ユニフレームは日本のアウトドア用品のブランドです。

今回購入した「ユニフレーム UNIFLAME 焚き火テーブル ラージ」ですが、焚き火テーブルというのが気になると思いますが、これは熱に強く焚き火のそばでも使用できるテーブルのことです。

この焚き火テーブルの特徴として、天板はエンボス加工がされたステンレンス天板となっております。これにより熱した鍋や、フライパンを直接置くことができるので、皿を一つ洗わずに済みます。すごく楽です。

テーブルサイズは2種あり、ラージというのは、大きさを表しております。標準のサイズには何も記載がないようです。

標準:約55×35×37(高さ)cm
ラージ:約70×45×37(高さ)cm

高さは同じで、幅と奥行に違いがあります。

テーブル高さ的も丁度いいです。ブログが凄く捗りそうな予感。

両サイドの木材の部分には焼き文字で「UNIFLAME」の印字。
端にあるのがセンスを感じます。

エンボス加工がされたステンレンス天板は、ゴツゴツとした素材の面白さがあります。鉄板なので勿論指紋がつきますが、エンボス加工がされているので、物凄く目立つほどではないと思います。

それ以上に鍋を直接置けるというところがメリットを感じています。

Surface Pro 6 12.3型、ノート、財布等を置いて、真上から見てみました。
テーブル天板の幅70cm×奥行45cmあるので、十分な作業スペースがあります。

背面は折りたたみの脚部が収納できるようになっています。

脚部もステンレス製です。組み立ては、脚部を取り出して開い後に、天板を載せ、コの時型の金物の押さえをはめ込んだら完成と、凄くシンプルで簡単です。

アウトドアやキャンプで使うのを考えて、重量も軽く、持ち運びもしやすいので、家で使う際も掃除で動かしたりすることも容易です。

ステレンス製で天板や脚部の作りもしっかりしていて、凄く頑丈なので、長期的に使えそうです。

次はキャンプに行って使った記事を書きたいと思います。

スポンサーリンク